【後編】夫婦カブ・紀伊半島三泊四日1000kmツーリング。

前編如何でしたか?

今回のツーリングの訪問先、ルート設定は、

妻2号さんが直前にコーディネートしました。

行きたいと強く思う気持ちがあれば、

誰でもいつかは行けると思います。

皆さんにも是非カブでツーリングに出て欲しいな・・・

今回のカブツーリングに共感頂けましたら、

応援よろしくお願いします。

私もカブで遊ぶ人を応援したいと思います(笑)

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【3日目】
今日は、いよいよ世界遺産の地、果無(はてなし)集落へ向かいます。
お宿の朝食が7時からでしたので、
のんびりと朝風呂を堪能します。


お宿の朝食バイキング
お宿の朝食バイキング、ご飯は茶がゆです。


バイキングの朝食ですが、和洋用意され、
地元食材も織り込まれたバランス良い感じで、
お年寄りでも胃腸に優しい内容です。
実際、お客さんも私達より年配の方がほとんどでした・・・


川湯温泉 みどりやさん
川湯温泉・山水館みどりやさんのエントランスにて。


8時過ぎにチェックアウトをして
宿の外に出ると・・・( ‥) ン?
07丸目の白いカブが停まっています。


ビックリ・・・


カブさんにインターセプトされました~
カブさんにインターセプトされました~。


「おはようございます。初めまして、カブです。」


ひぇ~、カブさん!?おはようございます。
早朝に来てくれたのですね~、ありがとう。
連絡くれればもっと早くチェックアウトしたのに~。


ツイッターで連絡送っていたそうです(汗)
担当者、出てこーい。
はい、ツイッター担当者は雨ガエル2号さんです。


携帯の電波が弱くて見れてませんでした。
ゴメンナサイ・・・!!!!
いやはや、カブさん寒かったでしよう。


熊野本宮大社前でポーズ
熊野本宮大社前でポーズ。


R168十津川街道沿いのかなり立派な滝。
R168十津川街道沿いのかなり立派な滝。


途中、所々で写真を撮らせていただき、
本日のお目当て、奈良県最南端の十津川村、
果無集落へ向かいます。
川湯温泉からR168を北上すること1時間弱、
熊野古道・小辺路(こへち)の世界遺産の地へ!


十津川温泉駅
やって参りました日本一広い村、十津川村。
十津川温泉バス待合所にて。



小辺路の柳本橋
小辺路への登り口、柳本橋。
ここはカブでは・・・渡れないねえ。



果無集落への道
小辺路・果無集落へ通じる道。
このナチュラル感、期待が高まります。



民家の軒先を熊野古道が通り、
その住宅も含めて世界遺産となっているそうです。
民家の敷地を見学させていただきました。


カブさん 2号さん 私 果無集落にて
果無集落にて。カブさん、2号さん、私のカブ三台。


バス停「世界遺産石碑前」。時刻表を見ると、月曜のみ運行一日4本でした。
バス停、その名も「世界遺産石碑前」。
時刻表を見ると、月曜日に4本のみ運行でした。



果無集落の世界遺産碑
2号さん数年越しの念願の地、
果無集落の世界遺産碑を前にご機嫌!
この後、向こうの民家方向へ歩いて行きました。



昔の人々は、集落から集落へと
熊野古道を利用して行き来していたのでしょう。
そんな太古のロマンを感じている私を尻目に・・・
2号さん「ここでお茶飲んだらさぞ美味しいだろうね~」(汗)


熊野古道の岩本さんの家
軒先を熊野古道が通る岩本カツさんのお宅。
横にあるのは来訪記念のスタンプです。



熊野古道が通る岩本カツさん宅
敷地内を熊野古道が通りますよ~。


一枝の白梅に感じる春の予感。
一枝の白梅に感じる春の予感。


しばし雰囲気を堪能した後、お次はカブさんの案内で、
ビューポイントへ連れて行って貰いました~。
GMT(ジモティー)の案内はさすがです。


カブさんに果無集落のビューポイントへ案内してもらう
カブさんの案内で果無集落のビューポイントへ。
抜けるような青空も手伝ってもうサイコーです!



私達だけでしたら絶対にわからない所です。
1速でしか上がれない急坂を上ると・・・


そこには素晴らしい景色が広がっていました。
果無山脈の文字通り、果てし無く連なる山々が一望。
2号さん、しばらく立ち尽くしていました。


写真撮りたいんだけど・・・(笑)
まぁ、いいか。なかなか来られないから、
目に焼き付けて下さいね。


さてさてお次は、道の駅「十津川郷」で小休止です。
ここでカブさんにお土産いただいちゃいました。
お気遣いありがとうございます!


しばしお話をさせていただいた後、
谷瀬の吊り橋へ案内していただきます。


谷瀬の吊橋 左 私  右 カブさん
谷瀬の吊り橋にて。左:私、右:カブさん。


こちら、日本一長い吊り橋だそうです。
せっかくですから渡ってみましょう。


おお~、結構揺れますよ~。


吊り橋の中央付近で
吊り橋の中央付近でバンザイ2号さん。


なかなかの高度感ですし、長いですから、
かなり爽快な気分を味わえると思います(笑)
2号さんも実は怖かったそうですよ~。


私ですか・・・?
チビリそうでしたよ( ̄o ̄;)ボソッ


カブさん、楽しい時間をありがとうございました。
突然の迎撃に便乗して案内して頂いて、
引っ張り回してしまって申し訳ございません。


でも、凄く助かっちゃいました~(笑)
本当に感謝感謝です。
また今度、一緒に走ってくださいませ。


カブさんとお別れして・・・
ありゃー、またまた二人になっちゃいました。
時刻はもうすぐお昼どき、
そうそう、お宿で貰ったおにぎりがあったんだ・・・
この辺で食べましょう。


宿からのお土産、おにぎり3個
宿から貰ったおにぎり3個。


「道の駅吉野路大塔」でランチタイムです。
と言ってもおにぎりだけですけどね(笑)
それでも、日向ぼっこしながら十分美味しかったですよ~。


これからのルートを確認して出発です。
お次は、東吉野のニホンオオカミ像へ向かいますよ。
R168から県道20号をR309へ、更に
R169からR370へ入り県道16号を進むと、
左手にニホンオオカミ像が見えてきます。


東吉野ニホンオオカミ像
東吉野村のニホンオオカミ像。
1905年、この村で日本最後のニホンオオカミが捕獲されました。



私、この辺は何度か通っていますね~。
2号さん、ここにも是非来てみたかったそうで喜んでいました。
何たって、水曜どうでしょうの原付日本列島制覇で
大泉さん達が訪れたスポットですからね・・・(笑)


ここからはR166を走り、「道の駅飯高駅」にて
郷土菓子でんがらを購入、三重県松阪市へと向かいます。
でんがら、水どう視聴者ならピンと来るアイテムですね(笑)
2号さん的には、これも押さえておきたいそうで・・・


道の駅「飯高」にてでんがらを購入
「道の駅 飯高駅」にて、でんがら購入!


さあ、松阪市内へ入って来ました。
今日のお風呂は、R42沿いにある「松阪温泉 熊野の郷」さんです。
とても広くて充実設備の温泉施設。
木造りの雰囲気も良く、のんびりリラックスタイム取れました。


松阪温泉熊野の郷にて、これから入りまーす。
松阪温泉熊野の郷にて、これから入りまーす。


一日走りまくった体をじっくり暖めた後は・・・お食事です!
今夜の食事は、松阪市街の「とんかつ野崎」さん。
かなり有名なお店らしいです。


松坂市 とんかつ野崎さん
松阪市、とんかつ野崎さん。


こちらの松阪牛を使った牛ヒレカツレツや
ヒレトンカツが超絶品ということで、
贅沢覚悟で訪問しちゃいました~。


・・・で、まずお店に入って驚くのが、清潔感。
とんかつ屋さんなのに、店内はおろか、
厨房内の壁も床も一切油で汚れていないのです。
こんなに綺麗なとんかつ屋さん、見たことない。
これは毎日のように掃除をしているかも。


カウンターに座ったので仕事の様子がよく見えました。
まず、おしぼりが厚みのあるタオル地で好感触。
揚げ物を出すタイミングに合わせてご飯を出し、
お味噌汁は最後にアッツアツで提供しています。
なんか凄い店に来てしまったか・・・(汗)


松坂市の「とんかつ野崎」さんのメニュー
「とんかつ野崎」さんのメニュー。


否応なく期待感が高まりつつ、注文です。
私は、カツと海老フライの盛り合わせ定食にしました。
2号さんは、はなから決めていた松阪牛のヒレカツレツ定食。


待つこと20分ほど・・・ついに来ましたよ~。


盛り合わせは、ヒレトンカツとチキンカツに車海老のフライ。
ヒレトンカツは赤みを残したミディアムレアで提供されますが、
火は通っていて、これが野崎さん風なのです。
外はサクッと軽く、中ジューシーで大変柔らか、
もう言うこと無しの出来栄えです!
そして、赤だしの味噌汁が超アツアツで美味い!


顔を上げたら目の前で調理する店主さんと目が合い、
思わずにっこり微笑んでしまいました(笑)


盛り合わせ  
盛り合わせ定食、野崎さんの個性が光ります。


牛ヒレカツレツもシェアして食べましたが、
こりゃーヤバイ代物ですよ。
衣はサクサク香ばしく、中のお肉はとろけます。
松阪牛の和牛ならではの甘味が感じられる
素晴らしい逸品だと思いました。


牛ひれかつ定食
松阪牛ビーフカツレツ定食。ぶ厚いです。


いや~すげぇー。
2号さんにもう一切れ所望・・・(笑)
もうね、思わず笑みが浮ぶ美味さでした。
素材の良さを最大限に生かそうとする
お店の姿勢がビンビン感じられ、清々しかったです。


浜松餃子もそうでしたが、カツも、
何処で食べたって大して変わらんよ~、
なんてちょっと思っていましたが・・・認識撤回。
また行きたいと思いましたよ~。
鶏のからあげも美味しそうでしたので(笑)



大満足の余韻に浸りながらも
楽しい時間、幸せな時間というのは
あっと言う間に終わります。


さて、今日の寝床に行きましょう。ネカフェへ・・・


紀伊半島夫婦ツーリング・三日目ルートマップ(川湯温泉~松阪)
紀伊半島夫婦ツーリング・三日目ルートマップ(川湯温泉~松阪)


【最終日】
前日の夜、天気予報を調べますと、
何やら雲行きが怪しい・・・
こりゃー早く帰らないと降られるパターン?


そこで2号さんと作戦会議を開いた結果、
予定していたお伊勢参りは、
残念ではありますがまた次回・・・にして、
早めに帰路へ着くことといたしました。


やっぱり雨の中を何百キロも走るのは、
過酷な修行になってしまうので、
無理は禁物、早々の撤退です。


今日は、一気に帰るよ~
今日は一気に帰るよ~。ラジャ~!


また絶対来ようねっ!
始発の伊勢湾フェリーに合わせて、
朝6時過ぎに出発です。


鳥羽港から伊良湖岬のフェリー待ち
鳥羽港にて、伊良湖行きフェリーの乗船待ち。


松阪から小一時間、鳥羽港フェリーターミナル到着です。
乗船券は往路で購入済みですから、
二輪待機場所へ停めて乗船を待ちます。


船内ででんがらと目はり寿司で朝食です。
船内にて、目はり寿司とでんがらで朝食です。
これは、でんがら(笑)



7時50分乗船開始、8時10分出航。
船内で、昨日購入の目はり寿司とでんがらで朝食としました。


でんがらと言えば、水どうファンとしては早食い対決(笑)
でも、3個しか入ってなかったから出来ませんでした。
水どうの印象では、どっしりしたお餅なのかな~?
と思っていましたが、さっぱりしたお団子で、
中にあんこが入っていて、素朴な美味しさでしたよ。
包みの葉っぱはホウの葉です。


伊良湖岬到着です。
伊良湖に到着、下船します。


一時間の船旅で伊良湖岬に到着し、
そのままR42を浜松に向け走ります。
しかし、ほどなく雨が降り出してしまいました。


菜の花畑が・・・天気が良ければ。
菜の花畑が・・・天気が良ければ止まったけど。


あ~、やっぱりダメだったか~。
俺らは本当に雨ガエルだな~、ケロケロ。
木の下でカッパを着込み、最高潮に着膨れます。


ちなみにこの日の2号さん、カッパの下は・・・
あったか肌着上下(ミズノ・ブレスサーモ)
ハイネックのインナー
スキー用防風裏地付きセーター
スキー用ジャケット
ジーンズ
オーバーパンツ
厚手の靴下


更に、お腹、背中、太もも、足の裏等、
至る所に貼るカイロです。すげ~。


ついに雨が降り出しました~
無情の雨が降り出しました~。
・・・とは思えない陽気な2号さん。



私はともかくとして、妻は慣れていませんから、
ロングの雨中走行は避けたかったのにな~。
お願いだから、これ以上強くならないでね・・・


そんなことを思いながらひたすら走り続け、
「道の駅掛川」まで来ました。
ここは、昨年秋の寸又峡ツーリングでも
二人で訪れています。


お腹空いたね~。
朝少ししか食べてないのでペコペコ・・・


よし、お昼としましょう。
テナントとして入っている「うまい処」さん、
ここが結構良い感じで好きなんです。


道の駅「掛川」カレーライス食べました。
「道の駅掛川」にてカレーライス食べました。
オプションでひりょうずとチク天付けて。



カレーライスが500円で提供されていたので、
思わず注文してしまいました。
それを見た2号さんも同じ動きをします(笑)
なかなか美味しいカレーでグッドでしたよ~。



お腹は満たされましたが・・・
ここからまだまだありますね~。
2号さん、大丈夫かな、マメが痛いかなー?
だいぶ口数が減って来たようです・・・


1号 「お母さん、大丈夫?」


2号 「大丈夫。」


1号 「バイパスは速度レンジが高いから、
    車にあおられたら、頑張らないで
    早々に道を譲るんだよっ!」



そうアドバイスをして、再び出発です。


昼間ですからね~。
それなりの交通量で、走りにくい場面も
多々ありましたが、それでも夕方には
R246「道の駅ふじおやま」まで来ました。


ここから夕方の渋滞を避けるため、
富士スピードウェイから明神峠、三国峠を抜け、
山中湖から道志みちを帰ることにしました。


これが大失敗っ!


思ったより雪が残っていまして、
路側帯にびっしり残雪が・・・


おまけに霧が酷くて、
まさにエクストリームな状況です。
うへぇー、お母ちゃんごめんよ~。


明神峠から山中湖に抜ける・・・ヤバかった。
明神峠から山中湖に抜ける・・・ヤバかった。


何とか切り抜けてくれ~。
慎重に路面状況を確認しながら、
走り方の指南を含めて、
インカム越しに妻へ情報を送ります。


もうこの時点で妻は何もしゃべれません。
全神経を運転に集中ですから当然か・・・
最悪、私が全て運転するようかな?
100m走行しては走って戻り、
妻のカブを100m走らせて進める。


そんなことを考えながら走りました。
凍結路の脅威は、道志みちの山伏峠を
下るところまで続きました。


あとは、山梨と神奈川の県境、
青根辺りが危険ですが、そこを切り抜ければ
なんとか大丈夫だと思う。
当初心配した紀伊半島の山奥は大丈夫だったのに、
最後にきて地元近辺の方が難所とは・・・


頑張れ母ちゃんっ!
一生懸命励ましながら走って貰ってクリア。
18時ころ無事に帰って来られました~。


↓今回のお土産はこちらです。


道の駅十津川郷でカブさんから頂いたお菓子、カキのオリーブオイル漬け、梅干し。
道の駅十津川郷でカブさんから頂いたお菓子、
カキのオリーブオイル漬け、梅干し。



熊野のスーパーで購入した金ちゃんラーメン、来来亭ラーメン、スガキヤラーメン。
熊野のスーパーで購入した金ちゃんラーメン、
来来亭ラーメン、スガキヤラーメン。



紀伊半島夫婦ツーリング・最終日ルートマップ(松阪~相模原)
紀伊半島夫婦ツーリング・最終日ルートマップ(松阪~相模原)


翌日・・・
天気は晴れっ。


1号 「お母さん、ごめんよ~。
    俺、やっちゃった感一杯。」



2号 「仕方ないでしょ~。
    また連れてってくれればいいわよ~。」



1号 「昨日は全部裏目に出たからさ~。」


2号 「でも、エクストリームっつぅの?
    怖かったけど経験として良かったわよ。」



1号 「あんなの経験しなくても良い道だよ。」


2号 「間違いでもなきゃ走らないでしょ。
    もう嫌だけどねっ(笑)」



そんなこんなで、妻2号さんの
初めての紀伊半島カブツーリングは、
ネカフェ・旅館・ネカフェの三泊で、
計1100km超を無事走破することが出来ました。


本人的には・・・
体の力を抜いて運転するよう心掛けたこと。
夜は毎日温泉に入り、冷えた体を充分暖めたこと。
ネカフェでは耳栓と市販の寝付き薬で熟睡したこと。
等々、極力翌日に疲れを持ち越さないようにしたことが、
全体として元気に走破できた要因なのかな、
と言っております。


こんな風に、カブでも、おばちゃんでも、
神奈川⇔紀伊半島間、しっかり楽しく
ツーリング行けるんですよぉ~。
皆さんもカブツーリング如何ですか?


とはいえ、大型バイクの素晴らしさを思えば、
カブではかなり大変です。
それが冒険的になるのですが・・・


達成感は半端無いかもしれませんよ~。
疲れたけど楽しかった。
自分の自信に繋がって嬉しかった。
そして、また行ってみたい。


そんな素晴らしい経験と気持ちに
させてくれるのが、カブツーリングです。


既に行ってる人は、もっと行っちゃってください。
ちょっとためらっている人は、是非行ってみて下さい。
新たな世界が見えてくると思いますよ~。


カブって、バイクとしては大した性能ではないようだけど、
世界一のバイクと言われるだけのことはあります。
その片鱗を皆さんも垣間見て欲しいです。


以上をもちまして、夫婦カブ・紀伊半島
ツーリングレポートを終わります。


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長々のお付き合いありがとうございました。
ふぅ~なかなか大変でした~。またよろしくお願いします(笑)


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2010年に大型バイクからスーパーカブ110丸目に乗り換え、現在はクロスカブに乗っているバイク大好きおじさん雨ガエル1号(私)と110丸目に乗る雨ガエル2号(妻)の二人三脚ブログです。

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